まだ
期限管理だけで満足ですか?

知財戦略を経営に結びつける
All in one ツール

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こんなことにお困りではないですか?

・過去の処理の理由や意図が判らない…
・どこに何の資料があるのか判らない…
・出願などの複数案件間の関係が判らない…

多国化・多様化に応じて戦略が複雑化し、
専門性で分業が進む中

このままで本当に
   貴社の知財戦略を
      実現できますか?

柔軟なフレームワークと豊富は実務知識により
知財戦略の実行に必要な様々なツールを提供していきます

あなたの知財活動を
次のステージへ

特許管理システムPatentWorks
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戦略KARTE

  • 自由なTag付による案件毎の分類と集合の作成
  • 担当者による評価点とコメント格納による意図の記録
  • 案件毎、任意の集合毎に集計・グラフ化・レポート生成で可視化

chat

Chat&Task

  • 案件毎のChat & Taskによる柔軟なWorkflow
  • MailのChatへの取り込み
  • Chat履歴(作業報告)による履歴

link

情報へのLink

  • ファミリ内案件間、他のファミリ、調査、契約間のLink
  • 案件の公報など、業務上必要な他の必要情報へのLink





こんなことでお困りではないですか?

前任者の移動・配置換え・退職などで、担当変更がされた場合や出願から5年以上経った拒絶など時間があいてしまった場合、過去に行われた処理の背景や理由、意図が判らず、どのように対応したら良いか困ることはありませんか?

このような場合、背景や経緯を把握するために、多くの時間がかかってしまい、最終的な判断を下すのに半日以上かかってしまうこともあるのではないでしょうか?

しかも、当時の関係者や資料が残っていれば良いのですが、どのような資料が、どこにあるのか判らない、更には、関係者が誰かも判らない なんて言うご経験をしたことはありませんか?

その都度、電子化されていない書類を漁ってみたり、当時の状況を知りそうな人に聞きまわるも、徒労に終わり、表面上の情報だけで判断せざるを得ないことが多々あると思います。



製品ごとに複数の特許でポートフォリオを形成しても、形成時の意図が残っていなかったり、その意図を記した資料がどこにあるのか判らなかったりした場合、複数の特許それぞれの位置づけが判らないのではないでしょうか?

 その場合、全てを維持するためコストが増加したり、攻め・守りの位置付けが判らず活用機会を逃すなど、最悪、そのポートフォリオで製品を守れない可能性があります。



多国化・多様化に応じて戦略が複雑化し、専門性で分業が進む中

過去の案件同士がどのような関係にあったのか知る方法が無くなってしまってはいませんか?

そのままで
貴社の知財戦略を
実現できますか?



これらの問題の多くが、柔軟性に欠け、
期限などの管理のみに特化し、実務を補助できない
重厚長大な期限管理システムが原因でした。
PatentWorksはそれらの問題を解消し、知財に関わる皆さまがより戦略に特化した活動を展開できるようにしたいと考え、全体の機能を見直して開発した特許管理システムです。




PW全体像

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